【診断士亀田のあれやこれや!Vol53 モノを大切にすること】
ACG亀田です。新年第1回目になります。遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。
私の娘(1歳8ヶ月)ですが、「ねんね」「ねんね」といって、自分が持っているぬいぐるみに、ミニタオルをかけて寝かしつけをするのが、お気にいりです。
当然、1歳8ヶ月の娘からすれば、ぬいぐるみであっても、外を歩いている犬でも変わらず、生き物に見えているわけで、理解の出来る行動でした。
最近では、「くっく、ねんね」といって、大切そうに箱に靴を入れて、同じくなんらかしかのきれをかけます。
自由に動き回れるようになった、彼女からすると靴はとても大切なアイテムであり相棒(?のようです。
オトナの常識では、くつは見栄えてきにも、生き物ではないし、箱という家に入れて、眠らせるという考えは、理解できません。
ただ、わかることは、娘として物を大切にするときの最上級の表現として、毎日「安眠」させてあげることなのかな、と思います。
診断士の合格するために使用した、シャープペン、蛍光ペンなど、戦友と思えますし、今でも大切に保管しています。今度は、ハンカチでもかけて、「ねんね」させて見ようかな!
では、また!
- 投稿者:亀田 憲
- 日時:2009年01月12日 18:00
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