2.目的

 ネットワークを構築することにより各自の専門分野の知啓をシェア、かつ、各自のスキルアップをはかる。そのことにより個々人の中小企業診断士としての価値向上と“中小企業診断士”資格そのものの社会的価値(ステイタス)向上を目指す。
 また、企業内診断士としてどれだけの活躍ができるかを実践・証明する場とし、複線として、受験生の“あこがれ・道しるべ”となる活動や実績づくりを行う。
ひいては中小企業のサポートする組織として社会に貢献する。
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※それぞれが成長しネットワークになれば組織も成長するの図