2.目的
ネットワークを構築することにより各自の専門分野の知啓をシェア、かつ、各自のスキルアップをはかる。そのことにより個々人の中小企業診断士としての価値向上と“中小企業診断士”資格そのものの社会的価値(ステイタス)向上を目指す。
また、企業内診断士としてどれだけの活躍ができるかを実践・証明する場とし、複線として、受験生の“あこがれ・道しるべ”となる活動や実績づくりを行う。
ひいては中小企業のサポートする組織として社会に貢献する。

※それぞれが成長しネットワークになれば組織も成長するの図
- 投稿者:システム管理者
- 日時:2007年07月23日 23:36
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